自閉症の子どもとお母さんの為の、差がつく家庭内支援7つの要点【無料メールセミナー】

無料メールセミナー!差がつく家庭内支援7つの要点

自閉症の子どもとお母さんの為の、差がつく家庭内支援7つの要点

こんにちは!
古林療育技術研究所の古林紀哉です。

この「差がつく家庭内支援7つの要点」では、

  • 朝のお支度が進まなくて、いつもイライラ・・・
  • パニックや癇癪を何とかしたい・・・
  • とにかく育児が大変で、休まる暇もない・・・
  • 子どもの将来が心配・・・
  • 何から手を付けていいか分からない・・・

といった苦悩を穏やかな日常に変えるための情報を7日間でお伝えします。

ご購読して頂ければ以下の内容のメールセミナーを送らせて頂きます。

1日目:自閉症の子どもの家庭での支援の考え方

  • 自閉症の子どもの支援はなぜ難しいのか?
  • 小さな支援の継続が、成長に大きな差を生みます
  • 毎日、コレを続けると子どもは変わります

2日目:世界的に実績のある3大療育手法

  • 自閉症は治るのでしょうか?
  • とても効果のある自閉症療育の3つの手法
  • 子どもの年齢別で親が注力すべき支援

3日目:子どもを伸ばす基本の“き”

  • 子どもはどうやって行動スキルを身につけるのか?
  • 褒めること”が療育の基本です
  • ABA(応用行動分析)について

4日目:喋れない子どもの支援

  • やってはいけないコミュニケーション訓練とは?
  • 言葉よりも先に教えるべきスキルがあります
  • PECSを始めよう!

5日目:一番効く支援は“見せる”こと

  • 知っておきたい、自閉症の子どもの弱点とは?
  • スケジュールと視覚支援が子どもを大きく伸ばす
  • なぜ、家庭内のトラブルが激減するのか

6日目:感覚の問題に慣れは禁物

  • 感覚統合的アプローチについて
  • 私たちには気がつかない、子どもが苦手な刺激とは?
  • 私たちが見落としがちなスキルとは?

7日目:パニックと薬

  • どうしてパニックは起こるのか?
  • 薬の役割
  • パニックや癇癪をなくす方法

専門用語や難しい理論はほとんど使っていないので、ご安心ください。

※免責事項)本メールセミナーの内容はその効果を保証するものではありません。また、その効果には個人差があります。

講師紹介

古林紀哉古林療育技術研究所:
代表・古林紀哉。
自閉症の子どもの親の目線で、優しく解説しています
略歴:岡山県倉敷市出身。大阪大学卒、同大学院修了。博士(工学)。日本電気、野村総合研究所を経て独立起業。2016年に自閉症支援グッズ「コバリテ視覚支援スタートキット」を開発して提供開始。2016年度グッドデザイン賞受賞。2017年度かわさき基準(KIS)認証福祉製品に認証。三男は重度の自閉症。横浜在住。

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 株式会社古林療育研究所は、自閉症の子どもの成長と家族のゆとりのために、療育グッズや教材を提供している会社です。

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